正しいオナニーの仕方

性教育

さて、今回も「性教育」シリーズです。

テーマは、「正しいオナニーの仕方」となっています。

今回も、しょご先生が、簡単に以下のような話をしてくれています。

  1. オナニーのマナーを知ろう
  2. オナニーの正しい仕方
  3. おすすめしないオナニーの仕方
  4. よくあるオナニーに関する質問

この中で、特に大切なのは、「3.おすすめしないオナニーの仕方」だと思います。

動画の中では、特に、以下のような仕方をオススメしないと指摘されています。

  • 足ピンオナニー(足をピンと伸ばして自慰行為をすること)
  • 床オナ(床にちんちんをこすりつけること)
  • エロ動画の見過ぎ(通常のセックスよりも過激な映像を見て自慰行為をすること)
  • 寸止め(射精を指で押さえるけること)

これらは、一言でまとめると「刺激が強すぎる自慰行為」と言えそうですね。

通常のセックスよりも刺激が強い自慰行為は、いざセックスをする場面で、うまく射精できなかったり、支障が出る恐れがあるということなんですよね。

自分の場合は、「エロ動画の見過ぎ」は、当てはまってるような気がしますw

また、若い頃は、「寸止め」もしていたかもww

また、追加するとしたら、道具(オナホール等)を使う場合も、刺激が強いものではなく、刺激が緩めのものを使うようにした方がいいと思います。

さらに言えば、「あえてコンドームをしてオナニーする」ということも悪くないのかもしれませんね。

うまくセックスができないと、なんとなく「セックスを避けたい」というネガティブな気持ちになったりするので、普段から刺激の少ない自慰行為を心がけ、セックス上手になりたいものですね。

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